株式会社TOKIOのホームページは?何をする会社で会社概要は?名前の由来も紹介

株式会社TOKIO

2021年4月1日に「株式会社TOKIO」が始動しました。

TOKIOの城島茂さん、国分太一さん、松岡昌宏さんの3人での会社となります。

「株式会社TOKIO」のホームページやTwitterアカウントも開設されたそうです。

ところで、株式会社TOKIOって、何をする会社なのでしょうか?
会社概要が気になります。

そこで今回は、

  • 株式会社TOKIOのホームページ紹介
  • 株式会社TOKIOは何をする会社?会社概要紹介
  • 株式会社TOKIOの名前の由来

という内容でご紹介していきます。



株式会社TOKIOのホームページ紹介

株式会社TOKIOのホームページは、しっかりとした作りになっています。

内容は、

  • ぼくらについて
  • 代表者挨拶
  • 事業コンセプト
  • 参加しよう

という4つのメニューがあります。

「代表者挨拶」で社長の城島茂さんの挨拶文が紹介されています。

そして、その次に「役員紹介」があり、
国分太一さんが副社長で企画担当として、松岡昌宏さんが副社長で広報担当として、それぞれ挨拶文が紹介されています。

動画が用意されてあって、そこには3人がチェーンソーで大木を倒して、その大木から自分たちの名刺を作っていく様子が映っています。

この名刺、紙ではないんですよ。

木材で作られているんです!

面白いですよね!

TOKIOらしさを感じたのは私だけでしょうか?

鉄腕ダッシュそのままというか、「ザ・モノづくりの男たち」みたいに感じました(^^)

公式ホームページや、公式Twitterにはこちらから移動できます。
それぞれの青い字のところをクリックして下さい。
↓↓↓
公式ホームページ

公式Twitter
 
 
 



株式会社TOKIOは何をする会社?会社概要紹介

事業コンセプト

ところで、株式会社TOKIOは何をする会社なのでしょうか?

公式ホームページを確認したところ、「事業コンセプト」がありましたので見てみました。

するとそこに書かれていたのは・・・

「なんでもつくろう!」

でした。

「モノづくりを発信」、「タッグを組んで作る」、「関わる人たちと作る」

がテーマのようで、これからモノづくりをしていきたい人たちを募って、みんなで一緒に作っていくみたいです。

現在はページが「工事中」になっているので、これからモノが出来ていく過程なども紹介されるのでしょうね(^^)

こういうのを作ってみたい、でも一人では出来ない・・・

そんなこともできるのでしょうか?

小さいモノ作りから大きなモノ作りまで、どんなモノが作られていくのか楽しみですね♪

福島県庁内に「TOKIO課」設置

福島復興を支援するプロジェクトとして、福島県庁の企画調整部企画調整課内に「TOKIO課」が設置されました。

「TOKIO課」のスタッフは、新たに募集されるのでしょうか?

今回は、特に専任スタッフの募集などは無いようです。

というのも、正式な部署ではないので、企画調整課の方々全員が「TOKIO課」のスタッフという意識で協力していくようです。

TOKIO課が置かれたのは企画調整部企画調整課内。行政組織の正式な部署ではなく、専任のスタッフなどはいないが「全員がTOKIO課のスタッフという意識で全面的に協力したい」(堀江直宏企画調整課長)としている。

引用:産経新聞

 
 



株式会社TOKIOの名前の由来

株式会社TOKIOの名前には、次のような思いを乗せたようです。

T : 今 Team チーム として
O : Oneness ひとつになろう
K : 強く結んだ Knot 絆 を胸に
I : Idea アイディア を巡らせて
O : この時代を 未来を Ours ぼくらのものに

引用:株式会社TOKIO 公式ホームページ

素敵な意味が込められていますね。
強い意志も感じられます。

株式会社TOKIOのホームページは?のまとめ

2021年4月1日に始動した株式会社TOKIO。

メンバーは、

  • 城島茂:株式会社TOKIO 社長
  • 国分太一:副社長(企画)
  • 松岡昌宏:副社長(広報)

の3人です。

会社のホームページは動画もあって、3人がチェーンソーで大木を切り倒して、そこから木材の名刺を作る過程が紹介されています。

ホームページのメニューは

  • ぼくらについて
  • 代表者挨拶
  • 事業コンセプト
  • 参加しよう

この4つがあります。

まだ「工事中」のページがありますが、これからモノづくり過程の写真などが公開されるようです。

バンドから会社に転向した形の新たな「TOKIO」ですが、鉄腕ダッシュの延長という感じだと思いますので、きっと彼ららしいモノ作りの会社になると思います。

株式会社TOKIO のこれからの活躍を楽しみしにています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



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